2005年07月19日
青木俊郎 日経225先物 システムトレード
デイトレーダー必見!
新着DVD&ビデオ日経225先物システムトレードセミナー日経225先物システムトレードセミナー
現役ヘッジファンドマネージャー
青木俊郎(あおき としお)先生
心理の相場への影響力を考慮した独自の発想により売買システムを構築、また独自のリスク指標によるオリジナルのリスクマネージメント、 ポートフォリオシステムも開発。
そのシステムを利用し、93年から8年間、数百億円の資金を動かし債券先物・株価指数先物市場で運用し、年間数十%~200%の運用パフォーマンスを上げる。
山一廃業後、某都銀系証券会社にて、数十社の機関投資家を相手に自身の開発したトレーディングシステムに基づいて日経225先物及び債券先物市場のストラテジー・アドバイスを行う。
2002年~2003年、(株)グローバル・サイバー・インベストメントにおいてチーフ・マーケット・アナリスト兼取締役として日本株マーケットニュートラルプログラムや為替トレーディングプログラムを作成する。
現在はオーストラリアにて、日経225など世界中の先物を対象に、オリジナルの統 計的手法を駆使したヘッジファンド運用(スタティスティカル・アービトラージ)を 行っている。運用はデイトレなど、短期運用が主体。
訳書 『投資の行動心理学』
詳細はコチラ ⇒ 日経225先物システムトレードセミナー
投資の行動心理学
相場はランダムウォークか?
相場予測は当たるか?
誰もが知っているチャートは有効か?
投資家は買いから入る?
投資家は負けを認めたがらない?
トレードとは自分の心理との戦い
投資家の行動心理
なぜロスカットできないか
ロスカットの功罪
相場変動パターン
日経225先物システムトレード
マーケットの現状分析 リターン分析からみた相場の状況 シンプルなデイトレシステム トレンドフォローシステムの構築 リターンの検証
DVD・ビデオのご注文はコチラ ⇒ 日経225先物システムトレードセミナー
情報販売・情報商材
2005年07月18日
田平雅哉 外国為替証拠金取引
チャートソフトを使っての実践講義
新着DVD&ビデオ 外国為替証拠金取引実践セミナー田平雅哉 (たひら・まさや)先生
著書 『<ドクター田平の株よりローリスク! 1万円からできる>外貨で3000万円儲ける法 』
詳細はコチラ ⇒ 外国為替証拠金取引実践セミナー
具体的投資方法
注文方法
指値リミットオーダー 成り行きプライスオーダー 変化の早い時は成り行き注文
10銭下指値
逆指値は一番重要
損失限定 利を伸ばせ
トレーリングストップ
塩漬けは資金効率ROAを下げる
IFDの活用法
OCOの活用法
IFOの活用法
順張りと逆張り
チャートを用いた具体的投資例
期間の設定は
周期の期間
抵抗線、支持線はこんなにすごい
高値で買い、安値で売る?
逆指値買い
MACDは12日26日の乖離線 シグナル9日の移動平均線
スロードストキャスティクス42日 85%ラインが目安
その他に参考としているテクニカル指標
田平雅哉の投資の具体的実践例
投資行動確率論 確率はあくまで過去のデータ未来を予測するものではない 確率の高い行動 確率の高い指標は変わる アノマリー 効率的市場仮説 損失回避行動 誰も教えてくれない外貨の選択方法リスクに応じた3段階の利益目標
リターン年率12% リターン年率25% リターン年率100% 月100万の利益をだす確率の高いテクニカル指標
MACD移動平均収束拡散法 MACDのだましを防ぐには 移動平均線 二回法 ダイバージェンス 短期間に急激に変化する場合のだまし、 以前よりペースが落ち徐々に上昇株価がゆっくり上昇する場合 スロードストキャスティクス スロードストキャスティクスが使えるとき使えないとき 一目均衡表 10%リターンリバーシブル
具体的な投資手法
自動売買法
長期保有売買の注意点
円高が進んでも円安が進んでも儲ける方法
改良版ギャン投資法
DVD&ビデオのご注文はコチラ ⇒ 外国為替証拠金取引実践セミナー
情報販売・情報商材
2005年07月16日
田平雅哉 外国為替証拠金取引入門
外国為替証拠金取引 入門編
外国為替証拠金取引入門セミナー田平雅哉 (たひら・まさや)
著書 『<ドクター田平の株よりローリスク! 1万円からできる>外貨で3000万円儲ける法 』
詳細はコチラ ⇒ 外国為替証拠金取引入門セミナー
外貨運用が必要な外的環境
資産運用について
円安、インフレのリスク
ポートフォリオとは
外貨預金とFXの比較
外貨預金よりFXのほうが安全
株とFXの比較
テクニカル判断による長期的展望
ファンダメンタル判断による長期展望
ギャンブルに何故負けるか
為替について
円高円安ってなに? 為替ってなに? 為替レートの表示の見方 外国為替取引市場の特徴 外国為替取引って何? 外国為替を動かす要因 長期的な相場は誰もわからない外国為替証拠金取引について
外国為替証拠金取引 証拠金 スワップ スプレッドについて 手数料について 損益計算 レバレッジ効果 質問の多いレバレッジの活用法について 利子(スワップ)だけで最大年率180%以上 為替差益 本当に外貨はリスクが多い商品? レバレッジ効果(てこ)により少額投資で多額の利益 FX独特のテクニックで自動売買 FXでは円高円安でも相場に勝つことができる 恐ろしい悪徳業者 為替リスクはメリット 為替は地震保険? 顧客資産の保全管理 業者はどこがいいか教えます 急激な円高に対する予防策 税制について具体的投資方法
注文方法 プライス 逆指値は一番重要 IFDの活用法 OCOの活用法 IFOの活用法 損失を限定するためのロスカット 順張りと逆張り これだけでOKチャートの見方 投資鉄則7か条 移動平均線 抵抗線 支持線はこんなにすごい 高値で買い、安値で売る? MACD スロードストキャスティクス
DVD・ビデオのご注文はコチラ ⇒ 外国為替証拠金取引入門セミナー
情報販売・情報商材
2005年04月18日
デイトレード基礎セミナー
四方田勝久先生のデイトレード基礎セミナーh2>
詳細 ⇒ デイトレード基礎セミナー
講師:四方田勝久先生 (株式評論家)
日本テクニカル・アナリスト協会 元副会長/検定会員
チャート分析研究所/有限会社ヨモコーポレーション代表
個人投資家や日経新聞社系列で日本最大の情報ベンダー(株)QUICK、に個別銘柄分析情報を提供し名実共に最も高い評価を得ている。実績の高さが信頼を呼び、雑誌、書籍等さまざまなメディアで取り上げられている。
著書 「実践 日柄の研究」「実践 値幅の研究」他
第一部 デイトレードをはじめる前に
(90分)●ここが重要!デイトレード」するための条件とは?
●デイトレード投資家の株化情報入手の仕方とは?
●デイトレーダーが注目する銘柄とは?
●必ず抑える必要がある信用取引と、その必要性
●デイトレーダーとしての心構えはこうだ!
<h3>第二部 デイトレードの投資法 (90分)
●驚愕のデイトレードの売買術とは?
●売買「板」情報の活用法とは?
●状況別、投資判断法とは?
ビデオ&DVD詳細・お申込み ⇒ デイトレード基礎セミナー
あなたは、デイトレードをギャンブル感覚ではじめようとしていませんか?
超低金利時代を迎え、老後資金の形成など、資産づくりは株が最も効率的といわれています。
昨今のオンライン取引の発達により、日本でもデイトレードが可能になりました。
デイ・トレードは、文字通り、株式の売り買いをその日のうちに終えるという忙しい投資法です。
それと同時に、デイ・トレードはギャンブル性の高い投資方法でもあります。
一ヶ月100万円を稼ぐトレーダーは、ザラにいます。
しかし、基本を知らずに、この投資法を実践するとどうなるか?
そこには破滅が待つのみです。
デイ・トレードは、知識もない状態でやっても、絶対に儲かりません。
それだけ、難しい投資法だと言われています。
今回のセミナーでは、デイ・トレードをはじめるにあたり、勝つために最低限抑えなければいけない基礎知識について、これまで、¥塾のセミナーで毎回感動満足比率の最も高い、四方田勝久先生から学びます。(強いご要望により、実践編の開催も決定いたしました)
四方田勝久先生のセミナーでは、通常の株式投資セミナーでは話されることの少ない、『根拠』を、チャートを用いて徹底的に公開します。
これまでの四方田先生のセミナーでは、「今まで本を読んでもわからなかったことが理解できた」「感動した」という声をたくさんいただいています。
今回の株式投資セミナーの目的は、デイトレードで損しないために絶対に抑えておかなければならないこと、そして、デイトレードで稼ぐ方法を学ぶことです。
ご存知のとおり、四方田勝久先生はQUICKに毎日公式コメント(個別銘柄分析情報)を配信されています。 ここで学ぶ手法は、その実績のあるテクニカル手法です。
QUICKは、アナリストと呼ばれる人たちにとって、最もスピーディーに、かつ信頼出来る情報を得るために、あまりにも当たり前なツールとなっています。
私たちが四方田勝久先生と同じテクニカル分析が出来るようになると、アナリストや機関投資家、他の個人投資家たちがその情報を入手するより速くに投資判断を下すことが出来るようになるのです。
いうまでもないことですが、判断が速ければその分だけ株式投資に成功する確率が上がります。
◆この講座であたなが手に入れられる知識の一部を挙げると・・・
●ここが重要!デイトレードするための条件とは?
●デイトレード投資家の株式情報入手の仕方とは?
●デイトレーダーが注目する銘柄とは?
●必ず抑える必要がある信用取引と、その必要性
●デイトレーダーとしての心構えはこうだ!
●驚愕のデイトレードの売買術とは?
●売買「板」情報の活用法とは?
●状況別、投資判断法とは?
これまで開催した株式投資セミナーもそうでしたが、四方田勝久先生はノウハウの出し惜しみはされません。
感覚ではない、根拠に基づいた実践セミナーです。
3時間で、勝てる投資家の強力な武器を、自分のものにしてみませんか?
ビデオ&DVDお申込み ⇒ デイトレード基礎セミナー
情報販売・情報商材
2005年04月15日
短期売買
現役ヘッジファンドマネージャーによる相場技術体得セミナー
詳細・DVD&ビデオ ⇒ 短期売買講師:照沼佳夫(てるぬま・よしお)先生
1950年、茨城県生まれ。
大学生時代から株式投資を元、あらゆる投資技法の研究を重ね、数々の運用システムを開発して独自の投資スタイルを確立する。
現在、国内外でヘッジファンドの運用を行っている。
著書
株の短期売買実践ノート
SPS投資法―「株式サヤ取り」の手順と実践
著書「株の短期売買実践ノート」は、「仕掛けの手順」「利食い」「損切り」について非常に実践的な記述がなされており、日本市場で短期売買を実践する投資家にとってバイブル本となっている。
照沼佳夫先生のセミナー DVD&ビデオ ⇒ 短期売買
第一部 短期売買理論編
はじめに
株式投資の現状
株式投資の基本概念
株式投資に対する考え方
投資の知識
株式投資に対する問題点
1.現在の投資手法の問題点
2.間違った常識
3.分析指標の問題点
4.コンピュータ分析ソフトの問題点
5.確率の問題点
損失の方程式
リスクについて
投資とストレス
利益を求めて
株式投資のキーポイント
第二部 短期売買実践編
相場観測
銘柄選択
下値抵抗線、上値抵抗線のメカニズム
売買タイミング
1.出来高による利食いの方法
2.上げ幅による利食いの方法
3.高値利食い法
4.損切り
5.最大の損切り幅
6.通常の損切り幅
照沼佳夫先生のセミナー DVD&ビデオ ⇒ 短期売買
投資家であれば一度や二度は、株式投資で生活できないものかと考えたことがあると思います。
実際、数は少ないものの株式投資だけで生活している投資家もいらっしゃいます。株式投資で生活しないまでも、現役引退後の生活の一部になればと考えている投資家も多いと思います。
しかし、星の数ほどある投資手法から自分にあった手法を選択するわけですが、なかなか安定的に収益をあげることが出来ないのが現実ではないでしょうか。
バブル期であれば「買い」だけで、その勝率は80%も90%もあったと思います。しかしながら、相場の上げ下げの確率を長期間にわたり検証すると、限りなく50%に近づいてきます。
そこで相場の上げ下げの確率(勝率)が50%では儲からないのではないかという疑問が起こります。
たしかに勝ち負けが五分五分では儲けることができません。
しかし、確率(勝率)50%で儲ける方法がひとつだけあります。これは相場の必勝法です。
その方法は、儲けは大きく取り、損は小さく切ることです。もし、これができれば確率(勝率)50%でも利益を上げることができるはずです。「損小利大」の考え方です。
つまり株式投資の世界において長期にわたって安定的な収益を上げるうえでは、相場予測が当たる確率は所詮50%を超えることはないため、「いつ仕掛けるか、いつ利食うか、いつ損切るか。」という相場技術が非常に重要となってきます。
そして安定的に収益のあがる売買を行うためには、常に冷静で客観的な判断が要求されます。
投資の実践には、常に決断を迫られます。そのたびに判断に苦慮し苦悩するのです。株式投資を実践している間はこのような状態が延々と続くのです。株式投資は非常にハードな精神力を要求されます。精神的に弱いとノイローゼになる投資家も多いと聞いています。人間は追い詰められると弱いもので、苦悩したあげく「最悪の決断をする」と言われています。
株式投資をビジネスと考えるのであれば、投資家の主観を排除し、ある一定の条件のもとに選択された銘柄を、買いのルール、売りのルールに基づき、ある程度機械的に売買していく、システム売買が適しているのではないでしょうか。
そこで当セミナーでは、現役のヘッジファンドマネージャーをお迎えし、短期売買の具体的な実践方法と、その背景にある理論を徹底的に学びます。どういう基準で仕掛け、どういう基準で手仕舞うといった、売買技術は、私たちにとって計り知れないほど強力な武器となることでしょう。
上げ相場であろうと、下げ相場であろうと、10年以上にわたって、年利数十パーセントの収益を上げてきた、ヘッジファンドの運用担当者に、相場技術を直接学ぶ当セミナーは、非常に価値のあるものであると言えるでしょう。
◆この講座であなたが手に入れられる知識の一部を挙げると・・・
・株式投資で長期間にわたって収益を上げるために絶対に必要なこととは
(現在常識とされていることは間違っている!)
・「損小利大」を実現するために必要な売買手法とは
(どのようなタイミングで仕掛け、そして手仕舞うか)
・なぜ収益をあげるためには、株式投資に対する考え方、態度が重要なのか?
※ヘッジファンドとは
一般的な投資信託は多くの投資家から集めたお金を一つにまとめ、運用会社が、株式などで運用し、その成果を分配金として、投資家に返す仕組みになっており、基本的には、値下がりを待って株を購入し、値上がりを期待する伝統的な投資スタイルを採用する。
従って、株価が上昇している時は良いが、下がりはじめると、手持ちの株数を減らすような方法しか、取りようない。投資対象として先物は不可であるとか、レバレッジをかける投資方法がとれない、など様々な制限があるため、下落相場で収益を上げることは難しい。
一方ヘッジファンドは投資対象と投資方法に制限がないため、TOPIXに対して買った、負けたという相対評価ではなく、運用を託した資産が増加したかどうかという絶対評価を受けることになる。よってジョージ・ソロスに代表されるヘッジファンドマネージャー達は、マーケットが下落基調にあろうと、ショート(空売り)等を活用しながら、積極的に利益を狙いき、相場環境に左右されることなく、絶対的な収益を追求する。
実績を上げ続けるプロフェッショナルから、本物の相場技術を学び、あなたも収益を上げられるトレーダーになってみませんか。
照沼佳夫先生のセミナー DVD&ビデオ ⇒ 短期売買
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